Q7.そのCDのどんなところが気に入っていますか?
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ブルハンのパーカッションとトルコのオーボエ系管楽器ズルナによる
オリエンタルなサウンド、 さらにはナムルックによる様々なエレクトロ楽器を駆使して
生まれた エフェクティヴで幻想的な世界観が見事にリンクした究極のモダン・エ
スニック・サウンド! |
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「TAR」はやはり色んな音が入っていること。
CDでこんな風に録音ってできるんだーと思うくらいちゃんと倍音がするとこ。
「夕暮れ」は昔演劇をやっていた時に使ったのですが、静かな気持ちになれる曲で。 |
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ゆらぎ。大きなゆらぎと小さなゆらぎが即興で。 |
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タールの倍音が生音で聴くように録音されているところ
タールのさまざまな音色が表現されているところ
→まるで弦楽器やディジュリドゥーのようだったり
生き物のようだったり…太鼓とは思えません! |
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アジアの風つうんですかあ
ベトナムのフン・タン 馬頭琴のイラナがたまりません ( す、すいません(^_^;)) |
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ある意味、両方とも「わけわかんね〜」って感じのところかな笑。
もちろん、両者の含有する意味は異なりますが…
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静かな心で聴けるところ。祈りの声がとてもいい。
聖歌とタール(ダフ)だけのシンプルで迫力があるところ。
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